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<title>匠テニス塾</title>
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<description>Web テニススクール　３０歳からの上達！大人のテニスで【匠】になろう！</description>
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<title>無我の境地への旅　その１</title>
<description> お読みになる前に応援お願いしまっす　クリック クリック～～＾＾		 練習中に自分を見つめることをしましょう自分をコントロールする技術を意識しますでも実際の試合の時にはこれでは駄目なんです。意識して練習したことを無意識でするわけですいわゆる『Zone』にはいっている状態にもって行きたいのですPlaying in the zone練習時にフォームを意識してコントロールすることは非常に大切ですが試合中に『いかに打つべきか？』『こ
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<![CDATA[ お読みになる前に応援お願いしまっす　クリック クリック～～＾＾<br /><br /><p class="plugin-blogranking" &align><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=315886" target="_blank"><br />		<img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" width="92" height="34" border="0" alt="FC2Blog Ranking"><a href="http://tennis.blogmura.com/"><img src="http://tennis.blogmura.com/img/tennis88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 テニスブログへ" /></a></a><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif" target="_blank"> <a href="http://blog.with2.net/link.php?675942" target="_blank" title="&lt;img src=&quot;http://blog-imgs-26.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif&quot; alt=&quot;banner2.gif&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif" alt="" border="0" /></a><br />練習中に自分を見つめることをしましょう<br /><br />自分をコントロールする技術を意識します<br /><br />でも実際の試合の時にはこれでは駄目なんです。<br />意識して練習したことを無意識でするわけです<br /><br />いわゆる『Zone』にはいっている状態にもって行きたいのです<br /><br /><span style="color:#0000ff">Playing in the zone</span><br /><br />練習時にフォームを意識してコントロールすることは非常に大切ですが<br />試合中に<br />『いかに打つべきか？』<br />『こんなフォームで打とう』<br />などは考えない方がいいんです。<br /><br />いわゆる<span style="color:#ff0000">無我の境地</span>がいいわけですが、決してボーッとしていれば言い訳ではありません。<br /><br />ZONEに入っている時ってのは、どちらかと言えば自分ではなく<br />『コートの広さ』<br />『ボール』<br />『ネット』<br />『相手の体勢やフォーム』<br />このように自分以外のことに意識があることが重要です。<br /><br />このZoneに意識的に持っていく方法ってのは<br />なかなか難しそうです、なんていっても<br /><span style="color:#ff0000">無意識を意識するわけですから</span><br /><br />うーん、ややこしいｗ<br /><br />でもできるんです。<br /><br />また次回に～<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>匠な技術</dc:subject>
<dc:date>2009-05-23T00:50:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>たくみ</dc:creator>
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<title>最低限の技術</title>
<description> お読みになる前に応援お願いしまっす　クリック クリック～～＾＾		 漠然とボールを打たず意識して以下のことをできるようにしましょう。簡単にうまくなることはあっても、簡単に強くなることなんてないっすすべてはどう練習したかですよね飛んで来たボールを自分の好きな球種でいいのでイメージした遅さ(速さではなく遅さ。このフィーリングが大事)イメージした深さイメージした軌道でコートに入れれるようになることです僕の基本
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<![CDATA[ お読みになる前に応援お願いしまっす　クリック クリック～～＾＾<br /><br /><p class="plugin-blogranking" &align><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=315886" target="_blank"><br />		<img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" width="92" height="34" border="0" alt="FC2Blog Ranking"><a href="http://tennis.blogmura.com/"><img src="http://tennis.blogmura.com/img/tennis88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 テニスブログへ" /></a></a><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif" target="_blank"> <a href="http://blog.with2.net/link.php?675942" target="_blank" title="&lt;img src=&quot;http://blog-imgs-26.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif&quot; alt=&quot;banner2.gif&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif" alt="" border="0" /></a><br /><br />漠然とボールを打たず意識して以下のことをできるようにしましょう。<br />簡単にうまくなることはあっても、簡単に強くなることなんてないっす<br />すべてはどう練習したかですよね<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/179.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br />飛んで来たボールを<br /><br />自分の好きな球種でいいので<br /><br />イメージした遅さ(速さではなく遅さ。このフィーリングが大事)<br />イメージした深さ<br />イメージした軌道<br /><br />でコートに入れれるようになることです<br /><br />僕の基本(土台)はこれです<br /><br />超地味ですね<br /><br />でも根っこにはかなり深く染み付いてます<br /><br />スマッシュ<br />ドライブボレー<br />ドロップショット<br />エアー【Ｋ】<br /><br />派手な練習も楽しいのでいいでしょう<br />でもやっぱ最終的には土台ですな<br />お互いがんばりましょう<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/image/i/199.gif"  class="emoji" style="border:none;" /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>匠な技術</dc:subject>
<dc:date>2009-05-21T21:19:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>たくみ</dc:creator>
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<title>●世界がもし１００人の村だったら</title>
<description> ●世界がもし１００人の村だったら翻訳者：中野裕弓（なかのひろみ） もし、現在の人類統計比率をきちんと盛り込んで、全世界を１００人の村に縮小するとどうなるでしょう。その村には・・・ ５７人のアジア人 ２１人のヨーロッパ人 １４人の南北アメリカ人 ８人のアフリカ人がいます ５２人が女性です ４８人が男性です ７０人が有色人種で ３０人が白人 ７０人がキリスト教以外の人で ３０人がキリスト教 ８９人が異性愛者で １１
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<![CDATA[ ●世界がもし１００人の村だったら<br /><br /><br />翻訳者：中野裕弓（なかのひろみ） <br /><br /><br />もし、<br /><br /><br />現在の人類統計比率をきちんと盛り込んで、<br />全世界を１００人の村に縮小するとどうなるでしょう。<br /><br /><br />その村には・・・ <br /><br /><br />５７人のアジア人 <br />２１人のヨーロッパ人 <br />１４人の南北アメリカ人 <br />８人のアフリカ人がいます <br /><br /><br />５２人が女性です <br />４８人が男性です <br /><br /><br />７０人が有色人種で <br />３０人が白人 <br /><br /><br />７０人がキリスト教以外の人で <br />３０人がキリスト教 <br /><br /><br />８９人が異性愛者で <br />１１人が同性愛者 <br /><br /><br />６人が全世界の富の５９％を所有し、<br />その６人ともがアメリカ国籍 <br /><br /><br />８０人は標準以下の居住環境に住み <br />７０人は文字が読めません <br /><br /><br />５０人は栄養失調に苦しみ <br />1人が瀕死の状態にあり <br />1人はいま、生まれようとしています <br /><br /><br />1人は（そうたった1人）は大学の教育を受け <br />そしてたった1人だけがコンピューターを所有しています <br /><br /><br />もしこのように、縮小された全体図から私達の世界を見るなら、相手をあるがままに受け入れること、<br />自分と違う人を理解すること、そして、そういう事実を知るための教育がいかに必要かは火をみるよりあきらかです。 <br />　<br /><br />また、次のような視点からもじっくり考えてみましょう。 <br /><br /><br />もし、あなたが今朝、目が覚めた時、病気でなく健康だなと感じることができたなら・・<br />あなたは今いきのこることのできないであろう100万人の人たちより恵まれています。 <br /><br /><br />もしあなたが戦いの危険や、投獄される孤独や苦悩、あるいは飢えの悲痛を一度も体験したことがないのなら・・・<br />あなたは世界の5億人の人たちより恵まれています。 <br /><br /><br />もしあなたがしつこく苦しめられることや、逮捕、拷問または死の恐怖を感じることなしに教会のミサに行くことができるなら・・・<br />あなたは世界の30億人のひとたちより恵まれています。 <br /><br /><br />もし冷蔵庫に食料があり、着る服があり、頭の上に屋根があり、寝る場所があるのなら・・・<br />あなたは世界の７５％の人たちより裕福で恵まれています。 <br /><br /><br />もし銀行に預金があり、お財布にお金があり、家のどこかに小銭が入った入れ物があるなら・・・<br />あなたはこの世界の中でもっとも裕福な上位８％のうちのひとりです。 <br /><br /><br />もしあなたの両親がともに健在で、そして二人がまだ一緒なら・・・<br />それはとても稀なことです。 <br /><br /><br />もしこのメッセージを読むことができるなら、あなたはこの瞬間二倍の祝福をうけるでしょう。<br /><br /><br />なぜならあなたの事を思ってこれを伝えている誰かがいて，<br />その上あなたはまったく文字の読めない世界中の20億の人々よりずっと恵まれているからです。 <br />　<br /><br />昔の人がこう言いました。　わが身から出るものはいずれ我が身に戻り来る、と。<br /><br /><br />お金に執着することなく、喜んで働きましょう。 <br /><br /><br />かつて一度も傷ついたことがないかのごとく、人を愛しましょう。 <br /><br /><br />誰もみていないかのごとく自由に踊りましょう。 <br /><br /><br />誰も聞いていないかのごとくのびやかに歌いましょう。 <br /><br /><br />あたかもここが地上の天国であるかのように生きていきましょう。<br /><br />なんか　あ～　って思ったのでコピペしました<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-05-21T21:04:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>たくみ</dc:creator>
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<title>利き腕　利き足　利き眼</title>
<description> 僕の利き腕は右手ですそして利き足も右足さらに利き眼　【マスターアイ】　は右目です利き足の調べ方としては、走り幅跳びで踏み切る足を思い浮かべてもらうのが一番簡単かと思う。 利き眼は両目でまずターゲットを合わし、片眼ずつ閉じてみる。ずれていない方が利き眼です。どちらかのショットのバランスが悪かったり、真ん中に当たらないショットがあればこのせいかもね～ちなみに利き耳も右でした皆さんはどうですか～？
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<![CDATA[ 僕の利き腕は右手です<br /><br />そして利き足も右足<br /><br />さらに利き眼　【マスターアイ】　は右目です<br /><br />利き足の調べ方としては、走り幅跳びで踏み切る足を思い浮かべてもらうのが一番簡単かと思う。 <br /><br />利き眼は両目でまずターゲットを合わし、片眼ずつ閉じてみる。<br />ずれていない方が利き眼です。<br /><br />どちらかのショットのバランスが悪かったり、<br />真ん中に当たらないショットがあればこのせいかもね～<br /><br />ちなみに利き耳も右でした<br /><br />皆さんはどうですか～？<br /> ]]>
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<dc:subject>匠な技術</dc:subject>
<dc:date>2009-05-19T00:46:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>たくみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>最低限の技術　その３</title>
<description> お読みになる前に応援お願いしまっす　クリック クリック～～＾＾		 いろんな相手とテニスをするとても大切なことです閉鎖的な環境はテニスのレベルアップを阻む原因の１つです相手のあるスポーツなので相手への対応力が求められますよねたまには外の試合に行ってみてはいかがでしょうか？この年になると自分のボールをいかに良くするかよりも、相手のボールについていき、いかにミスしてもらうかが重要になってくると思いますそこ
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<![CDATA[ お読みになる前に応援お願いしまっす　クリック クリック～～＾＾<br /><br /><p class="plugin-blogranking" &align><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=315886" target="_blank"><br />		<img src="http://blogranking.fc2.com/ranking_banner/a_01.gif" width="92" height="34" border="0" alt="FC2Blog Ranking"><a href="http://tennis.blogmura.com/"><img src="http://tennis.blogmura.com/img/tennis88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="にほんブログ村 テニスブログへ" /></a></a><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif" target="_blank"> <a href="http://blog.with2.net/link.php?675942" target="_blank" title="&lt;img src=&quot;http://blog-imgs-26.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif&quot; alt=&quot;banner2.gif&quot; border=&quot;0&quot; /&gt;&lt;/a&gt;"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/t/a/k/takumininarou/banner2.gif" alt="" border="0" /></a><br /><br />いろんな相手とテニスをする<br /><br />とても大切なことです<br />閉鎖的な環境はテニスのレベルアップを阻む原因の１つです<br /><br />相手のあるスポーツなので相手への対応力が求められますよね<br /><br />たまには外の試合に行ってみてはいかがでしょうか？<br /><br />この年になると自分のボールをいかに良くするかよりも、<br />相手のボールについていき、いかにミスしてもらうかが重要になってくると思います<br /><br />そこで自分が打つボールの時間、深さはかなり需要になってきますよね<br />相手の時間まではコントロールできにくいですが　(しいて言うならスライス)<br /><br />打たれたボールを自分のボールに変える、これを意識して練習します<br /><br />たとえば　<br />１００キロでとんできたボールを１００キロで返す<br />１５０キロでとんできたボールを１５０キロで返す<br /><br />これって相手に操られてません？<br />まぁ意識してスピードを合わせてるなら別ですが<br /><br />僕はなるべくどんなボールが飛んできても自分のボールにしてしまいたいんです。<br />なので練習としては<br /><br />１００キロのボールを５０キロで深くコントロール<br />１５０キロのボールがきても、５０キロで深くコントロール<br /><br />遅く高めに打つのでミスは極端に減りますし、たいがい相手のミスでラリーが終了するように練習しています。だいたい１球で３０ラリーぐらいはコンスタントに続いてるかな～<br /><br />だから僕の負けるときは、自分のコントロールできない球が来る相手だけです<br />ですのでいろいろな相手と試合することはやっぱ大切ですね<br />最近は速いボールを打ってくれる子と練習できないのでそれがネックです<br /><br />誰か俺をしばいてくれ～笑<br /><br />カイトー、はやくおじさんにきついボールを打ってね～<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>匠な技術</dc:subject>
<dc:date>2009-05-18T11:52:08+09:00</dc:date>
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